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Oct
1

テレビは持っていませんが。。。

いくつからでしょうか。。。テレビというものの必要性がなっくなったのは。まだ、ブラウン管と呼ばれているころでしょうか。あれば、つけてします。つけてしまえば、見てしまう。見てしまえば、本来やらなくてはいけなことが、ないがしろにされてしまう。若いながらにそれが嫌でテレビという情報ツールを一つ削除しました。あれから数年。パソコンでもテレビ番組を見れたりする時代。たまたま出会った番組ですごい人をお見かけしてしまったので筆を(指を)走らせた次第です。

 

 

竹内洋岳

 

 

 

すごい、かっこいい、お金を稼いでる、感性がすばらしい。

 

 

 

どれもすごいことだとは思うが、一番共感したいところはやはり『感性がすばらしい』というところでしょうか。言い方をすこしかえれば『自分の哲学を持っている』というとこでしょう。

 

 

 

お時間あるときにでもフレテミテホシイデス。

 

 

 

https://sales.typemag.jp/article/4443

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Sep
23

ホームパーティー

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大好きなアーティストをお家に招いて、昼からワイン片手に素敵なお話をたくさんさせていただきました。

 

どんなすごい人でも、芸術的感性が似てない人と一緒にいても面白くない。

尊敬をできない人間といることが何よりの苦痛な時間かもしれないですね。

自分らしく、私らしく、君らしく。

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Sep
10

職人・料理人、そしてアーティスト

職人(しょくにん、英語:craftsman)とは、自ら身につけた熟練した技術によって、手作業で物を作り出すことを職業とする人のことである。

 

 

 

料理人(りょうりにん)とは、専門家として、食材を調理し人々に振舞う職業である。シェフ (chef) やコック (Kok) とも呼ばれる。特にシェフは、厨房での他の料理人を統括する、一人しかいない最上位の料理人を示す。

 

芸術家(げいじゅつか)は芸術活動を行い、またそれが社会的にも特に認められた人を指す。アーティストアーチスト: artist)とも呼ばれる。日本語の「芸術家」と英語の「artist」には、若干の含みの違いがある。

後述する各分野の専門家のことを指すほか、一つの表現手法に拘らず、様々な形態で作品を制作している人物について使われる場合が多い。例えば絵だけで表現する人に対しては「画家」という肩書きが用いられるが、絵のほかに彫刻や建築デザインなど、複数のジャンルを手がけている人物に対しては「画家で彫刻家で建築デザイナー」などというよりも、簡潔に「芸術家」や「アーティスト」と表現されることがある。

 

 

数年前、正確にこの日からというのは覚えてないが自分はアーティストだと自負しており今後もそうでありたいと思っている。

そんなかっこいいもんじゃないですよ。ただ、消去法からいくとまず職人ではない。私が思い描く職人は、口数も少なくものを探求し、熟知した経験を生かし最高のものを腕で作り出すというイメージ。

私のおじいさんは、鉄職人だった。隔世遺伝というやつで私もそういう気質なのかと思ったが職人ではない。また、料理人というs肩書きもあっていない気がする。

ものごとを追求する心構えがないわけでもないし、嫌いな職業でもない。ただ、違う。本来であれば美味しいものを作るために日々試行錯誤をし、常に切磋琢磨するものである。何度もいうが、していないわけではない。でも、料理人(シェフ)という肩書きは、あまりふさわしくない。私は、料理を創る。作るではないのだ。だから、簡単にいうと脳で思い描いているものを食材というものを調理という技法を使ってお皿の上に表現した芸術だと思っている。それが、ただたまたま食べれただけで食べれなくても同じようなことをする職業についていると思う。だから、お腹を満たすための料理は作れないし、作ったとしてもそれはただの物でありなんの魂も入っていない。そんなものは毎日作る気もないし今後もしない。だから、アーティストなんだと思う。

そもそも、人の下で働いていた期間がものずごく短く気が付いた時にはシェフとして料理を創造していた。だから、基本的な技術がないとはいわないが洗練された技術かといえばあまり自信もない。ただ、誰よりも美味しいものを作る自信は過信でなくある。ただ、順序をつけるような料理でなく芸術のひとつとしてあればいいと思っている。ゴッホの絵もピカソの絵も素晴らしい。だから、そこに順位をつけることはない。料理も同じ。どこそこのレストランはおいしいけどあそこはそこよりは劣るから、あっちが1番でこっちが2番。

 

全くの無意味。

 

好みも趣向もあり、それを楽しむのがレストランであり料理である。なぜ、そこに順位をつけるのか全くもって謎である。順位をつけるのは、スポーツだけで十分。というのが、私の考えです。

 

まぁ、少し話が脱線しましたが今後も艶やかで色っぽい料理を創造し、目の前の人たちのムードとイメージに合わせて、最高のパフォーマンスをしていきます。

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Sep
2

早いものでもう9月

年をとるにつれて時間が早くなっていく現状を理解したい今日このごろです。

さてさて、ホルモンバランス・ハーブモニター企画のレポートも徐々にモニターさんから戻ってまいりました。まだ、すべてが戻ってきたわけではありませんが、約7割の方が効果を実感できているようです。もちろん、ホルモンバランスだけが改善されるわけではないので、『肌の調子がいい』『便秘が改善された』『基礎体温が上がった』など素敵な結果が出ています。

はやくデータをまとめて、世に出したいですね。

 

ホルモンバランス・ハーブティーブレンド『KeI ishiyama』

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Aug
23

大阪発

長いことご無沙汰しております。暑さと疲労で筆も進まず、日々の生活に追われ休日は寝溜めをしてしまうなんていうかっこ悪い私生活をお送りしておりましたが、この度東京に帰ります!特に、告知もしなかった私の大阪行き。お仕事の都合で1年と3ヶ月おりました。知り合いもいない、文化も違う環境は、20代最後にしてはなかなかパンチの効いた体験だらけでした。改めて、レストランの重要さ、難しさ、そしてブランディングの大事さを身にしみて痛感した次第です。エゴもプロモーションも紙一重間違えれば大きな違いになる。ということを本や聞いた話だけでなく体感できたことは大きな勉強になりました。また、責任者としての立ち位置やケツを持つといことの大事さ、そして教育という最大の課題を日々頭を悩ませ、自律神経を大いに乱してくれました。笑 おかげで、吹き出物のオンパレードでしたがティートゥリーの精油のおかげで大事には至りませんでした。辛いことと楽しいことの比率が大きく違っていたことから今回は修行であり試練だったのかと思います。そういう人生をきっと20代は求めていたので、29歳最後に学んだ1年間の出来事は今後の糧になってくそうです。12年間の準備期間を終え、新しい歯車が動き出したことは言うまでもありません。2015年9月が間も無く始まり、戦後70年を迎えたこれからの時代、だいぶ楽しそうです。 2020年まであと5年。少し早歩きしないと周りにおいてれてしまいますね。頑張ります。

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